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施工手順の標準化ツールで現場ごとのバラバラなやり方を是正したい

やり方を統一、データを一元管理 カスタム点検表で全現場のフォーマットを標準化

こんな状態になっていませんか?

監督ごとに異なるフォーマットで集計が困難

現場監督ごとに報告フォーマットややり方が異なり、データの集計・比較ができない。

固定化したやり方で標準化への抵抗が大きい

各現場のやり方が固定化しており、標準化を進めようとしても抵抗が大きい。

報告フォーマットを一元化する手段がない

バラバラな報告フォーマットを一元化するための手段がなく、困り果てている。

GENBAx点検の機能で解決できます

点検表カスタム(標準フォーマット設定)

点検表カスタム(標準フォーマット設定)

自社で利用している点検項目をそのままデジタル化し、全現場に統一展開できます。現場ごとに異なるフォーマットを廃止し、データの一元管理を実現します。

リアルタイム状況照会(ダッシュボード)

リアルタイム状況照会(ダッシュボード)

点検実施件数・OK/NG結果をダッシュボードでリアルタイムに確認できます。同一フォーマットのデータが全現場から蓄積されるため、横断的な比較・分析が可能になります。

点検データ出力(PDF/CSV)

点検データ出力(PDF/CSV)

点検結果はPDF帳票に加え、CSVでも出力できます。全現場から同一フォーマットのデータが集まるため、標準化の効果を数値で検証・改善できます。

ここがポイント!

自社様式の点検表をデジタル化して全現場に展開、フォーマットを強制統一

自社の点検表をGENBAx上で統一テンプレート化し、全現場に一斉適用することで、報告フォーマットが完全に統一されます。独自様式の混在がなくなります。

点検結果は同一フォーマットでクラウドに自動蓄積、横断的な集計・比較が容易

全現場から同一フォーマットでデータが蓄積されるため、現場間の横断比較や傾向分析が容易になります。「現場によってデータの粒度が違う」という問題が解消されます。

管理者がダッシュボードで全現場のデータを同一ビューで確認・分析・改善できる

管理者はダッシュボードで全現場の点検データを同一ビューで確認・分析できます。現場ごとの安全レベルの差を可視化し、重点的に改善すべき現場を特定できます。

CSVダウンロードで社内の分析ツールへのデータ連携も可能

CSVダウンロード機能を活用することで、GENBAx上のデータを社内の分析ツールや帳票システムへ連携することが可能になります。

START TODAY

まずはトライアル

トライアルの流れ

  1. サービス利用規約にご同意(トライアル申込フォームをお送りします)

  2. トライアル対象となる機材・設備の点検表のご提供

  3. トライアル環境発行時、トライアル実施の際には各種説明会の開催を予定しています。

詳細は、担当へご確認ください。

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