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現場で工事写真の整理と帳票作成の業務が多く負担になっている
事務所に戻ってからの2時間をゼロに 現場で完結する写真整理と帳票自動作成
こんな状態になっていませんか?
「夕方17時、ここからが本番・・・」という絶望感
現場作業が終わってから、作業員が書いたバラバラの紙の点検表を回収しに回っている。
デジカメとPCの往復作業
事務所に戻り、デジカメから数百枚の写真をPCに取り込み、どの箇所の写真だったか記憶を辿りながら仕分けている。
「貼り付け作業」で毎日20時過ぎまで残業
Excelのフォーマットに写真を1枚ずつ縮小して貼り付け、点検表の内容を転記するだけの作業で、気がつくと外が真っ暗になっている。
足腰の疲労と、階段の上り下り
足腰が疲れ切った夕方に、日報や報告書を作るためだけに階段を上り下りして事務所に戻るのが苦痛で仕方ない。
ここがポイント!
スマートフォンでタップ&撮影するだけで帳票が自動生成、事務所での「突き合わせ作業」が消滅
撮影した写真は点検記録と自動で紐付けられるため、後から「どの箇所の写真か」を照合する作業がゼロになります。帳票はボタン一つでPDF生成されるため、事務所でのExcel貼り付け・転記作業も一切不要です。
写真は1点検につき最大10枚登録、撮影と同時に自動紐付け
1点検あたり最大10枚の写真を撮影・添付でき、撮影した瞬間に点検記録と自動で紐付けられます。後から「どの写真がどの箇所か」を探す手間が完全になくなります。
点検直後からPDF出力・印刷が可能
点検完了ボタンを押した直後に帳票PDFが自動生成され、その場で印刷・共有が可能です。事務所に戻ってからの書類作成が不要になり、現場からの直帰も実現できます。
導入事例:20〜30分かかっていた点検・整理作業がわずか5分で完了(旭建設)
旭建設では点検・整理作業が大幅に効率化され、安全点検3ヶ月で500枚を超えていた紙の量もほぼゼロに。15冊あった安全関係ファイルが1冊にまとめられ、承認者の負担も大幅に軽減されました。


