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建設業のDX推進で社内のデジタルアレルギー・紙文化を払拭したい

「紙が一番」を変える成功体験を トライアルから始めて現場発の成功事例を作る

こんな状態になっていませんか?

「デジタル化は失敗する」という社内の根強い抵抗

「デジタル化は失敗する」という過去の経験から、社内の反発・抵抗が根強い。

経営層の「コスト・効果」懸念で導入が一向に進まない

経営層から「コストがかかる」「効果が見えない」と言われ、導入が一向に進まない。

変化を嫌う社員が多く新ツール導入の雰囲気がない

変化を嫌う社員が多く、新しいツールを使ってもらえる雰囲気が社内にない。

GENBAx点検の機能で解決できます

トライアル提供(最短即日)

トライアル提供(最短即日)

申し込み後、最短即日でトライアル環境を発行します。担当者が伴走サポートするため、効果を体感してから本導入の判断ができます。

NETIS登録済み

NETIS登録済み

国土交通省のNETIS(KT-240125-A)に正式登録済みです。国の公的認定を取得したツールとして、社内の信頼性・説得力の根拠として活用できます。

点検表カスタム

点検表カスタム

自社の点検表を、そのままデジタル化できます。慣れた様式のまま移行できるので「今まで通り」の感覚で使え、紙に慣れた現場のデジタルアレルギーを刺激せずに定着します。

ここがポイント!

導入事例:60代のベテランオペレーターも「紙よりQRの方がいい」と歓迎(広建)

広建では、スマートフォン操作を不安視していた60代のベテラン作業員が、QRを読むだけの手軽さに「紙の点検表よりこっちの方が断然いい」と評価。紙に慣れた現場でも、デジタルへの抵抗感がむしろ好意へと変わりました。

年齢層による差はあっても、勉強会をきっかけに定着し教え合いが生まれた(柏崎組)

柏崎組では、ベテラン中心の現場でも勉強会で使い方を覚えた担当者が、やがて他のメンバーに教える側へ。紙が当たり前だった組織文化に、デジタルが自然と根づいていきました。

自社の点検表をそのまま使えるため「今まで通り」の感覚で移行でき、抵抗感が少ない

慣れ親しんだ点検項目のまま移行できるため、現場に「新しいことを覚える」負担を感じさせません。デジタルアレルギーを刺激せず、自然と紙からの脱却を進められます。

現場ボトムアップで社内稟議がスムーズに進んだ実績(丸田組・岸本建設)

丸田組・岸本建設では現場担当者が主導してトライアルを開始し、ボトムアップで稟議を通過。「現場発の成功体験」が、会社に根づいた紙文化を変える最初の一歩になりました。

START TODAY

まずはトライアル

トライアルの流れ

  1. サービス利用規約にご同意(トライアル申込フォームをお送りします)

  2. トライアル対象となる機材・設備の点検表のご提供

  3. トライアル環境発行時、トライアル実施の際には各種説明会の開催を予定しています。

詳細は、担当へご確認ください。

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