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建設現場のリアルタイム報告の遅れ・モレをゼロにしたい
報告タイムラグをゼロに ダッシュボードで全現場の点検状況をリアルタイム把握
こんな状態になっていませんか?
点検表の持ち帰り忘れで報告が翌日にずれ込む
担当者が紙の点検表を持ち帰り忘れ、報告が翌日以降にずれ込むことがある。
報告漏れ・記入ミスで是正対応が発生
報告漏れや記入ミスが後から発覚し、是正対応に余計な手間とコストがかかっている。
全体状況の把握がいつも遅れている
複数現場からの報告が揃わず、全体状況の把握が常に遅れている。
ここがポイント!
未実施の点検がある場合、協力会社にもメール通知を自動配信(1日最大3回設定可)
未実施の点検が発生すると、協力会社も含めた担当者へメールが自動配信されます。1日最大3回まで設定可能で、点検担当者が実施を忘れることなく業務を進められます。
点検状況はリアルタイムでダッシュボードに反映、遅れが発生しない
点検データはリアルタイムでダッシュボードに反映されるため、管理者は常に最新の点検状況を把握できます。夕方まとめて報告を受ける「タイムラグ報告」から解放されます。
必須入力項目の設定により記入漏れを物理的に防止
必須入力項目を設定することで、記入漏れが発生した状態では点検を完了できない仕組みを作れます。確認の連絡が不要になり、書類の品質も均一化されます。
導入事例:「点検したか分からない」状況が解消し、遠隔でリアルタイム確認(今井産業)
今井産業では、点検結果がその場で共有されることで「実施したか分からない」という状況が完全になくなりました。広い島根の現場でも事務所に戻らず、遠隔でリアルタイムに状況を確認・承認できています。


