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建設DXの投資対効果を示して社内稟議をスムーズに通したい
数字で証明できる導入効果 1ヶ月で3営業日分削減の実績でROIを可視化
こんな状態になっていませんか?
コスト対効果の説明が難しく稟議が通らない
ツール導入の稟議を上げてもコスト対効果の説明が難しく、承認が下りない。
セキュリティ審査で導入がストップする
情報システム部門から「セキュリティ審査が必要」と言われ、導入がストップする。
過去の失敗経緯で役員承認が得られない
過去に類似ツールで失敗した経緯があり、役員からの承認が得られない。
ここがポイント!
NETIS登録ツールとして国の公的認定あり、稟議書の根拠として直接使用可能
NETIS登録ツールとして国の公的認定を取得しているため、「効果が証明されたツール」として稟議書に明記できます。発注者への実績アピールにも直接活用できます。
ISMS認証取得済みでセキュリティ体制も対外的に証明可能
ISMS認証取得により、データ管理体制の安全性が第三者機関によって証明されています。情報システム部門によるセキュリティ審査の対応資料として活用できます。
無料トライアルで「1ヶ月3営業日分削減」などの効果を数値化してから稟議に臨める
無料トライアルで自社の現場における効果を先に数値化できます。削減できた作業時間や紙の枚数といった具体的なROIを、稟議書にそのまま盛り込めます。
管理者が導入効果をすぐ実感でき、社内稟議もスムーズに進行した実績あり(岸本建設)
岸本建設では、管理者が導入効果をすぐに実感したことで社内稟議がスムーズに進行。担当者の数値報告がそのまま説得材料となり、承認が迅速に下りた実例があります。


